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世界中でインフルエンザが蔓延!感染する前に空間除菌・除去

 

女の子インフルエンザ

CNNニュースによるとアメリカも日本と同様にインフルエンザが蔓延しているそうです。そのニュースの内容についてご紹介します。

引用:https://www.cnn.co.jp/world/35113699.html

アメリカの今シーズンのインフルエンザで、これまでに子ども少なくとも30人が死亡しました。

 

また、世界保健機関(WHO)によると、インフルエンザの流行を原因とする重症疾患の患者は世界で年間約300万〜500万人、死者は29万〜65万人に上るとのことです。

 

インフルエンザで敗血症のリスク

 

通常ウイルスや細菌に感染すると、体内ではウイルスや菌に対抗するため免疫反応が起きます。白血球がその役割を担っています。

 

しかし、人によっては過剰反応を引き起こし、敗血症で死亡するケースがあります。

 

敗血症とは、細菌やウイルスが感染後血液に入り込み肺や腎臓などの臓器を侵してしまう病気です。

 

また、インフルエンザに感染後、インフルエンザ脳症を患う人も日本では毎年100500人程度おり、後遺症を残す人、死亡するケースがあります。

 

アメリカのメディカルジャーナルでは、インフルエンザに感染してから7日間の間は、心臓発作を起こす確率が6倍に増えるという研究結果も新たに発表されました。

 

因果関係は明確には示されていませんが、感染症が炎症やストレスや血管収縮を引き起こし、血圧が上昇するのではないかと推測しています。

 

 

インフルエンザに感染する前に対策することが大切

 

インフルエンザ対策のために多大なる時間とお金を投入してワクチンが開発されていますが、どうしても後手に回らざるを得ません。

 

というのは、インフルエンザウイルスには、ヘマグルチニンとノイラミニダーゼというタンパク質があります。さらに、ヘマグルチニンには16種類、ノイラミニダーゼには9種類の構造が異なる亜種があります。

 

組み合わせは16×9=144の型があります。この型がぴったり合わないとワクチンも効果がないからです。

 

しかし、流行を予測して作られているのでワクチンはしなくていいというわけではなく、一つの対策として予防接種をすることは意味のあることです。

 

その他の具体的な予防対策はこちらからhttps://influ-noropedia.com/flu-prevention-manual

 

なので、体内に入ってきてからインフルエンザウイルスと戦うのではなく、侵入する前に、対策する方がより効果的なのです。

 

洗い、うがい、キエルキン、キエルキン+加湿器=空間除菌で徹底的にウイルスをやっつけましょう!

 

 

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